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週報
2026年8月9日メッセージ
ヨハネの福音書10章4節
彼は、自分の羊をみな引き出すと、その先頭に立って行きます。すると羊は、彼の声を知っているので、彼について行きます。
お知らせ
1・次回秋元牧師が来阪される大阪カリスマ聖会は10 月6日18:15~港区民センター第3集会室です。
2・夏の白馬キャンプは大変祝福されました!スプレンダーは5位でした。
4・8月の関西合同カリスマ聖会は23日18:20~クレオ東多目的室です。
5・来週2026年8月16日(日)の礼拝の会場は、クレオ中央会議室です。
6・新しく救われた方は洗礼準備クラス、新しく教会の会員になられた方は成長クラスを学ぶ事をお勧めしています。詳しくは牧師まで。
祈りの課題
1・徹底した感謝と祈り聞き従い
2・大阪カリスマ聖会
3・賛美の働き
4・御心の組織体制・新しい礼拝場所
5・インターネット・インターナショナル
礼拝・家族の救い
6・噂話作り話中傷批判、高慢妬み、サタンの用いるネットワークの縛り
7・殉教。地震の備え
8・海外、全国の教会のため
9・東京の新会堂、宗教法人取得のため
今週のデボーション
(日) 8/9 黙示録15
(月) 8/10 黙示録16
(火) 8/11 黙示録17
(水) 8/12 黙示録18
(木) 8/13 黙示録19
(金) 8/14 黙示録20
(土) 8/15 黙示録21
(日) 8/16 黙示録22
説教要旨
メッセージ:エステル毛内
この御国の福音は全世界に宣べ伝えられて、すべての国民にあかしされ、それから、終わりの日が来ます。
マタイの福音書24章14節
神様は、今AIの働きを準備をするように言っておられます。これから様々な働きをAIで進めていく必要があります。それを急ぐ必要があると言っています。早くリバイバルが来てほしいですが,準備をちゃんとしていく必要があると思います。今日のみことばの後に携挙のことが書いてありますが、携挙とは人々が急に居なくなることです。大患難時代に残されたら大変なことになります。一番いいのは携挙されることです。携挙とは、人が上に昇っていくことです。その時は体が瞬時に変えられるので、天井にぶつかったりとかの心配はありません。携挙される人は準備ができている人です。自分の使命を全うし、聖霊に満たされ、教会にしっかりと繋がっている人たちが携挙されると、私たちの教会では受け取っています。福音は全世界に宣べ伝えられるとあります。今AIとか映像とか色んなものを通して福音は一気に広がっていく、そういう時代に入ってきています。その中で与えられている賜物を用いて、リバイバルの備えを十分にして、み心を全うして携挙されるように祈って頂きたいと思います。
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