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週報
2026年5月17日メッセージ
創世記1章3節
神は仰せられた。「光があれ。」
すると光があった。
お知らせ
1・秋元牧師が来阪される大阪カリスマ聖会、次回は5月25日18:30~港区民センター第4集会室です。
2・夏の白馬キャンプ7/14~17の申し込みが始まりました。詳しくは東京アンテオケ教会HPをご覧ください。
4・5月の関西合同カリスマ聖会は24日18:20~クレオ東多目的室です。
5・来週2026年5月24日(日)の礼拝の会場は、クレオ中央会会議室2です。
6・新しく救われた方は洗礼準備クラス、新しく教会の会員になられた方は成長クラスを学ぶ事をお勧めしています。詳しくは牧師まで。
祈りの課題
1・徹底した感謝と祈り聞き従い
2・大阪カリスマ聖会5/25
3・賛美の働き
4・御心の組織体制・新しい礼拝場所
5・インターネット・インターナショナル
礼拝・家族の救い
6・噂話作り話中傷批判、高慢妬み、サタンの用いるネットワークの縛り
7・殉教。地震の備え
8・海外、全国の教会のため
9・東京の新会堂、宗教法人取得のため
今週のデボーション
(日) 5/17 エペソ1
(月) 5/18 エペソ2
(火) 5/19 エペソ3
(水) 5/20 エペソ4
(木) 5/21 エペソ5
(金) 5/22 エペソ6
(土) 5/23 ピリピ1
(日) 5/24 ピリピ2
説教要旨
メッセージ:エステル毛内
今の時の軽い患難は、私たちのうちに働いて、測り知れない、重い永遠の栄光をもたらすからです。
コリント人への手紙第二 4章17節
色々な試練であったり、様々な大変な状況というのは私たちクリスチャンの人生の中にも起こってきます。「今の時の軽い患難」とあります。色んな試練の中にある時にはとても軽いとは思えませんが、後になるともっと大変な事柄も起こって来ます。「私たちのうちに働いて、測り知れない、重い永遠の栄光をもたらすからです。」とあります。私たちに与えられた試練によって祈る力が与えられ、後にもっと多くの人たちにすばらしい実をもたらすようになるということです。ですから試練や困難になった時にも神様に愛されてないとか祈りが聞かれてないとかではなく、神様は私たちに良いことだけをしてくださるので何か意味があるということです。ですから徹底して許されている問題に感謝していくと共に熱心に祈り続けていくことが重要なことです。決して私たちの希望は失望に終わることはないと神様は言っているので色んな問題が起こったとしてもすべて益となっていきます。これから世界的にも大変な事になっていくと思いますが、私たちは神様がこういった中ですばらしい計画を立てていることを期待して感謝して、神様に従っていきましょう。
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